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山形

酒蔵について

酒蔵名:酒造資料館 東光の酒蔵

創業年:本店 慶長2年(1597年) 資料館 昭和59年(1984年)

蔵開きイベント:「蔵開き』は例年小嶋総本店で9月上旬開催ですが、コロナ対策により未定。

資料館あり

インターネット販売あり

清酒東光醸造元・株式会社小嶋総本店は、安土桃山時代の慶長2年(西暦1597年)、初代・小嶋弥左衛門が小嶋酒屋(当時)として現在の地に創業いたしました。創業以来、四百有余年・24代の永きに亘り、一貫して日本酒の醸造を続けております。慶長6年(西暦1601年)、上杉景勝公が米沢に入部されて以降は上杉家御用酒屋を承りました。江戸時代飢饉で米不足の折に出される「禁酒令」の時にも、酒造りを許されていた数少ない造り酒屋の一つであったと伝わっています。       
酒造資料館 東光の酒蔵は、1983年まで酒造りをしていた蔵を、日本酒への理解を深めて頂くために資料館としてオープンしたもので、当館限定の純米吟醸酒や食品なども取り揃え、お客様に寛いで楽しんで頂いております。

※直売所併設

御酒印帳登録銘柄について

ラベル

登録銘柄:純米大吟醸 袋吊り 雪女神

大吟醸のために生まれた山形県産酒造好適米「雪女神」を醸した純米大吟醸。醪を酒袋で吊り、重力で滴った雫だけを集めた酒。軽快な果実の香り、透明でなめらかな質感は、その名の通り上品な仕上がりです。




使用米:山形県酒造好適米 雪女神
精米歩合:35%
アルコール度:16度
日本酒度:-1
酸度:1.2
アミノ酸度:1.0

おすすめの飲み方室温または冷やしてお召上がりください。

その他の情報

その他のイメージ

【仕込み蔵内部】
百年以上昔の六尺桶が並ぶ明治の酒蔵を体感

その他のイメージ

【座敷】
お休み処から見た造り酒屋の住まいの様子

その他のイメージ

【酒販売処】
当館限定売酒もあり、ゆっくり楽しめる

アクセスについて

住所:〒992-0031 山形県米沢市大町2-3-22

アクセス方法:東北中央自動車道 米沢八幡原ICより約15分、
東北中央自動車道 米沢北ICより約15分
米沢駅から車で約6分
市営循環 バス停:大町一丁目より徒歩3分

定休日:1月1日、12月31日

見学可能時間:9時から16時半  

見学料金:大人350円、中高生250円、小学生100円

URL:https://www.sake-toko.co.jp/sakagura/

電話番号:0238-21-6601

御酒印帳イメージ

御酒印帳

御酒印帳とは、御酒印帳公認酒蔵を巡り、御酒印(お酒ラベル)を収集し貼り付けて、お酒の感想などを記録して楽しむものです。御酒印帳の左ページに登録銘柄ラベルを貼り、右ページに蔵元の特徴、お酒の特徴や行った思い出などご自由に書き込むことができます。また、スクラップブックや旅の思い出日記など、ご自由に使用して頂く事も出来ます。

価格:¥1,500(税別・送料別)

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